あなたからの相談を待っています
恋人や配偶者との関係で困っていたり、不安を感じている方、過去の出来事を思い出してつらい方などからの相談を受け付けています。
相談方法には、電話相談、面接相談があります。
※SNS(チャット)相談は、2023年度で終了いたしました。
《電話相談》

県内どこにお住まいでも、ご都合の良い曜日にかけてください。
暴力で悩んでいる時
昔受けた暴力を思い出してつらい時
DVかもと疑っているけどよくわからない時
電話してください。
不安な時、誰かに聞いて欲しい時
何回でも遠慮しないでかけてください。
一緒に考えていきましょう。
もちろん、名前を言う必要はありません。
あなたの周りのお友達にも教えてください。
ゆっくり話したい方のために、予約制で面接相談もしています(無料)。
《面接相談》

面接相談(予約制)も実施しています。
安全な場所で面接相談をいたします。
上記相談電話にてお問合せください。
暴力で悩んでいる時
昔受けた暴力を思い出してつらい時
DVかもと疑っているけどよくわからない時
電話してください。
不安な時、誰かに聞いて欲しい時
何回でも遠慮しないでかけてください。
一緒に考えていきましょう。
もちろん、名前を言う必要はありません。
あなたの周りのお友達にも教えてください。
さまざまなサポート

DVの支援は、当事者の女性が暴力から逃れて終わりではありません。むしろ暴力的な環境から離れた後に、さまざまな支援が必要です。安心して暮らせるようになったとき、今までかくしてきた感情があふれ出ることも多くあります。
そこで、DV等で転居が必要になったり、地域での生活に慣れない方、就労のために支援が必要な方などを対象に、公的機関と連携しながら、いろいろなサポート活動を実施しています。
- 個別の相談、定期的な面接相談
- 日常的な相談
- グループ活動への参加
- 役所などさまざまな手続きへの同行
- 母子双方への支援
これらについても、電話相談(095-832-8484)などにてお問合せください。
DV被害当事者のための定期的なつどいや、お母さんと子どものためのリフレッシュタイムを行っています。
その他様々な相談窓口
自分が使いやすい相談窓口を選んでください。
DV相談ナビ
内閣府は、配偶者からの暴力(DV)についての相談先として、全国共通の電話番号(#8008)から、住んでいる地域の配偶者相談支援センターへつながるDV相談ナビサービスを実施しています。
※相談窓口への転送は、相談窓口の相談受付時間内に限られます。
電話:#8008
DV相談+(プラス)
新型コロナ感染症で家庭のDVや虐待の増加や深刻化が懸念されています。
24時間受付の窓口、<DV相談+>も実施しています。
SNS相談やメール相談も受け付けています。
外国語相談(英語、中国語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語、タガログ語、タイ語、ベトナム語)にも対応
電 話 0120-279-889(24時間受付)
メール 24時間対応
チャット 12:00〜22:00
https://soudanplus.jp/
性暴力被害相談
内閣府は性暴力の被害相談先として、全国共通の電話番号(#8891)から各都道府県に設置されている最寄りのワンストップ支援センターにつながるサービスを実施しています。
ワンストップ支援センターでは、被害者の負担をできるだけ軽減するため、産婦人科での診察やカウンセリング、警察や弁護士の紹介などを1カ所で提供しています。
電話:#8891